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魂の片割れと私を結ぶ、神様からの伝言版

マザーアースと、みなさんの魂の甦りのために、神様からの伝言を伝えています。

魂の片割れの復活祭

一つ前の記事を書きながら、なにげにスマホの時間を見たら、11時22分でした。

実は、この数字が何かを伝えてくれるのだと、数日前から知っていました。

 

そして、11:22に私は、肝心なことを思い出しました。今日は、お母さんの命日だったのです。

息子の誕生日秘話でも書いてるように、日時を覚えることは、たとえメモをしていても困難な私が、ピン!ときたのです。ギリギリセーフです。笑

お母さんは、元夫を信頼してくれていましたし、自分もずいぶん若い時に結婚をしているので、離婚なんて、妻が至らないのだ。それに、何より子供たちが可哀想。と言う考え方でしたから、離婚については最後まで反対していました。

しかし、私たちの結婚記念日に亡くなった。と言うのは、魂に還る時に、私の魂の伴侶が元夫でなかったことに気づいたよ。と言うサインだったようです。

手術ミスと言う、お母さんの死にも意味があったのです。私と彼は、みんなに支援されっぱなしです。ありがたいことです。手術を失敗してくださって、心を痛められたDr.に感謝ですね。

私は早速、お墓まいりに出かけました。そしたら、1122の車のナンバーと2台すれ違ったのです。益々、私のするべきことを、後押しされていると感じました。

そして、お墓まいりの帰り道に、ほんの1分ほどラジオをつけたら、今年のイースターは、今日だと言っていました。

イースターって何???って、すぐに調べたら

キリスト教におけるもっとも重要な祭日で、「復活祭」のことで、キリストさまの復活をお祝いするお祭りとのことでした。

私は、これまでのブログは、真実の魂の片割れとは。と言う内容から始まり、次に魂の片割れと魂で繋がって伝えるべき内容となり、最後となる現在は、魂の片割れと一体化しつつ、私自身が地上で、1人でもスピリュアルな側面から使命を果たす時だと感じています。

私にとっての、真の私自身の復活は、図々しいのですが、キリストさまの復活でもあります。

つまり、次元を超えた使命の復活です。

ちなみに、家を出るや前に、私が今やっていることは正しいのか?やるべきことは何か?私に分かる具体的な方法で教えて欲しいと、キリストさまをはじめ、高次元の存在に依頼していました。

皆さんも聴きたいことは、高次元の存在に依頼してみたら、案外と分かりやすい方法で応えをもらえますから、試してみてくださいねぇ。

これは、疑問文でありながら、過去形ですでにそのことは、起こった前提で問う。と言うのがポイントです。

 

そして、1122の数字の示すことは、家に帰ってボチボチやろうかな。っと思っていますが、予定は未定です。笑

 

ちなみに実家はコテコテの仏教でした。お母さんや、おばあちゃんは、田舎の人にありがちな、丁寧に朝に晩に仏壇に、神棚に拝んでいました。だから、私もなんとなく般若心経を言えたりします。

でも、姉はカトリックの学校でした。

古くから続く家でしたが、宗教の垣根など、気にしてなかったのですね。