読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

魂の片割れと私を結ぶ、神様からの伝言版

マザーアースと、みなさんの魂の甦りのために、神様からの伝言を伝えています。

魂の片割れに光の弓が放たれた

魂の片割れのプラチナの月へ、moon724さんから追加のコメントをいただきました。

コメントをアップすることを許可してくれて、本当に本当にありがとうございます。

♪(*^^)o∀*∀o(^^*)♪  感謝感激です♡

《moon724さんとのやりとりの流れ》

① 私が、ひとつ前の記事で、伝えるべき人に大切な言葉を伝えて!とメッセージを魂の片割れと、皆さんに、そして、なにより、moon724さんに伝えたくて、記事をアップしました。

② まさに、アップと同時に、コメント削除の依頼をもらいました。

③ コメントは、削除しないで、ぜひアップさせて欲しい。そして、削除依頼のコメントもぜひアップさせて欲しいと依頼しました。

④ 2つのコメントを載せてもいいよ。と許可をいただきました。

✳︎つまり、私が彼女に願った勇気を出して!と言う記事のメッセージを彼女は受け取って、シンクロニシティが起こった。と言うことです。

★なぜ、私はこのコメントを削除してあげなかったのか?

それは、このブログの内容を客観的に、シンクロという形で証明したかったからです。

カルマとか、輪廻転生とか、ツインレイとか、魂とか、スピリチュアルとかは、一歩間違えれば、とても危険なことなのです。

彼女とのやり取りは、スピリチュアルへの注意喚起をする機会となってくれました。

moon724さんへ

彼へ2年ぶりにメールをしたのです。相当な勇気が必要だったと思います。よく頑張りましたね。あなたの勇気は、本当に素晴らしいです。

本当にえらかったですね。(私の地元では、えらいは、最上級の頑張りへの褒め言葉です。)

仕事でのトラブルか何かだったのでしょうか?偶然に謝らないといけないことが起きたのですね。私なら、これをきっかけに、実家のこととか、元夫のこととか、子供のことで相談していたのなら、それらはすっかり気持ちも落ち着いて、ただ、あなたに逢いたいとか、自分の気持ちを正直に伝えますね。

私たちもそうでしたが、メールだとうまく伝え合えないので、言葉で伝える方が良いですね。言葉は、言霊ですから、メール1万通より、相手の心に伝わりますからね。

私は、とっさに電話をする。と言うことになりましたので、1年間、◯◯◯の所に行くために、地元の人とお別れをしていたことと、この1年間、私は1㍉たりとも他の人には心が動かなかったことと、私には◯◯◯しかいないことと、聴いてくれたお礼を、しっかりと伝えました。

テンパっていたからこそ、自然と心の奥深いところから出てきた本心でした。

ところで、今までお母さんが、あなたに相談してたように、あなたは彼に相談してたとしたら、相談することで、あなたを縛ろうとしたり、知らず知らずに依存していた、お母さんと同じことを、彼にしてしまっていたのかもしれませんね。

そしたら、彼はあなたへの思いがあっても、現実は妻だけでも重荷なのに、とてもあなたを背負えないと感じたのかもしれませんね。

これは、私自身も同じなので、そんな風に思いました。私の心は、彼が居ないとダメだ。と言う依存心がありましたから、彼には重荷だったのでしょうね。

でも、彼の心の奥深いところでは、私が自分ひとりでも、心から趣味を楽しんだり、なによりスピリチュアルで使命を果たして、魂を輝かせて欲しかったのだと気がつきました。

私が、そんな風にならないと、彼は自分の真の強さを出しても、私が彼と共存できないことを悟っていたのでしょうね。男性は元々、霊性が高かったりしますからね…。

しかし、今なら、強くなった真の彼に、可愛い女性を気取って依存することなく、私は私の使命である、スピリチュアルなパワーを持って対等に共存できると、自分の力を信じています。まっ、でも、依存ではなくて、甘えちゃいますがね。笑 (//∇//) 笑

moon724さんや、皆さんは、お気づきでしょうか?

実は、彼女からの返事は、私の言わんとすることを察知されたやり取りが、何度かありました。きっと、彼女も、テレパシーがあるんだろうなぁ。と感じていました。

その力は、私があなたに送った宇宙からのビジョンのように、人のために、生かせるのだと感じます。

どうぞ、今回の勇気を生かして、次にすべきこと、伝えるべきこと、タイミングは、頭で考えることなく、直感(インスピレーション)において行ってみてくださいね。

力が抜けきって、もぬけの殻くらいの時の方が、ちょいちょいインスピレーションはやってきますよ。

だから、スピリチュアル担当の魂は、人生も、もぬけの殻くらいの生き方で、ちょうどいいんですよ。笑  (๑˃̵ᴗ˂̵) いぇい ☆彡