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魂の片割れと私を結ぶ、神様からの伝言版

マザーアースと、みなさんの魂の甦りのために、神様からの伝言を伝えています。

魂の片割れと新生地球のゲートを開く使命

闇が大きな方でも、高次元の方とはご縁があり、なるべく魂の記憶データをクリーニングしてあげられるようになりました。

毎日がシンクロと、ミラクルしかないので、記事にすることが面倒になってきました。

今日など、自殺して恨んでる奴を見返してやろうか、それとも来世まで呪ってやろうか。と訴えられてた方が、40分ほどの会話で感謝を感じて、私は幸せ者ですね。と涙を浮かべて帰られました。この方と、二度とお会いすることはありませんが、今後、この方は多くの方を幸せにする使命があるように感じました。そして、かけがえのない方と、出会われるのだろうと感じました。

このような方とお会いして、魂の甦りのお手伝いをする日常を、次元が上がった地球と言うのです。当然ですが、次元はまだまだ上がり続けます。さらに、ツインレイと再会したら、次元が上昇していくのです。

こんな風に次元が上がれば、スムーズにことが運ばれるようになってくるのです。

ご自分の次元が高いか低いか。と、言うのはこのような現象で区別がつきます。

 

私の職場の、上司と、気に入られたい人には、気持ちの悪い猫なで声で甘え、自分の気に入らないお客さまや、弱い同僚には散々な暴言、大声での罵り追い詰める、40代の受付嬢の地球での役目は何だろうと考えていました。

私にカルマを浄化させるために現れて来てくれた人なのか?っとはじめは思っていましたが、そうではなかったのです。

彼女の役目は、陰陽のバランスをとってくれる役目だったのです。

どういうことかと言えば、やはり今世では次元が上がらない方は存在します。それが、宇宙の計画なので仕方がありません。そう言う方に構っている暇はありません。地球人としては長くても、あと数十年しか存在することが無いからです。バシャールの言っていた、次元の違う人は、もう放っておいて!と言うメッセージの意味がようやく腑に落ちました。

そうなんです!

今世では次元を上げない人たちと関わるのが、受付嬢の役目なので、彼女の次元は低かったのです。

受付嬢のように次元を上げないか、可能性のある方を目覚めさせるのかが、二極化した地球の本当の意味だったのです。

そして私は、未だ彷徨う、新生地球に来るべき方へゲートを開けてあげるのです。ゲートから先に入って来るかは、本人次第なのですが…。

新生地球に来るべき方は、現状が闇であってもゲートは開きますので、諦めないでください。

魂の甦りを計画してきた皆さん、どうか目覚めてください。

ただし、自分のカルマを見ないようにしている方、闇にどっぷりはまって自暴自棄の方は、今はまだ新生地球のゲートは見えてこないかもしれません。少なくとも、私には誘導ができません。しかし、本当の自分に気づく努力を諦めないでください。

今日この記事を書きはじめた時は、もう書くことが底をついたのかなぁ?ブログも止めて良いのかなぁ?と思いきや、こんな素晴らしい気づきを、またも得られたことが、心から嬉しく思います。

神に、宇宙に、高次元の存在たちに、そして、魂の片割れに、心より感謝いたします。

愛を込めて。