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魂の片割れと私を結ぶ、神様からの伝言版

マザーアースと、みなさんの魂の甦りのために、神様からの伝言を伝えています。

魂の片割れへ宇宙の仕組を通訳してあげた

私には通訳機能があります。

例えば、もう亡くなってしまいましたが、私の愛すべきおばあちゃんは、私の子どもたちや、孫である私たちや、おばあちゃんの5人の子どもたちから愛される、癒し系の働き者でした。7年間、引きこもっていた弟(今では宇宙への羽ばたき方を模索し、都会でサラリーマンとして奮闘中)が、おばあちゃんのお葬式の時に、早くに亡くなった母の代わりに、まるで母のように優しく、そして、向日葵のように明るい人でした。と言ってくれた時は、本当に胸が熱くなりました。

そんなおばあちゃんは、家に遊びに行くと、お小遣いをくれました。お小遣いの額は、200円、100円とどんどん減ってきて、最後から2番目に会った時には、黒糖の飴ちゃんになっていました。

そして、本当の最後の時には、声さえ失っていましたが、心で話してくれました。おばあちゃんと一番縁の深かった私の息子と、お見舞いに行った時、もう帰れと、手でジェスチャーをし、サヨナラの覚悟を示してくれました。そんなおばあちゃん、すごくカッコよかったです。

私と息子は、きちんと、おばあちゃんの死の覚悟を受け入れました。

この時、話せないおばあちゃんの心の奥深くの声が伝わって来たのは、息子も同じだったようです。

こんな風に、私には普通に相手の心の奥深くの声が伝わって来ます。だから、お年寄りや、知的障がいの方や、アスペルガーが疑わしき方や、やんちゃな方や、子どもたちが、心を開いてくれることがあります。このように、私には通訳機能があります。

だから、宇宙の仕組みも、地球の人が分かるように、通訳機能で伝えさせられているのです。

と言うことを踏まえて、ツインレイへの心境の経過報告を、時々する必要があるので、記しておきます。

3月25日の記事で書いた上の図ように、今までは、お互いの役目を果たしてきました。

私がブログ、絵、カウンセリングでスピリチュアルな世界を広げ、ツインレイの彼を守り、彼は、仕事で力をつけ信頼してもらえる人となったり、ストーカーとの決別に立ち向かうことで、ツインレイの私を守ってくれています。

つまり、全く異なる役目をしていながら、それは、ツインレイの片割れのための役目であると言う、白の領域の中の黒点であり、黒の領域の中の白点でもあるのです。このことが、上の図にあたります。

そして、下の図にあたることが、いよいよ起こっていると感じています。いよいよと書きましたが、身体的、心理的には、ただ淡々と感じていると言ったところです。つまり、無です。

例えば、少し前の私なら、彼との再会は私のアパートに来てくれて、久しぶりの再会にハグで喜びあう。と言うイメージでした。

しかし、今は具現化した彼のイメージはあまり無くなりましたが、私の中に彼が入って来たような不思議な感覚になってきました。私と彼が一緒に混ざり合ってきたと言う感覚です。

✳︎具現化した彼とは、顔、声、背格好など、地球において、目で見えてることです。

しかし、私の中に彼が入りきっても、恐らく完全なる統合では無いのです。一番はじめの記事で案内した、ツインソウル応援プロジェクトのサイトでもありましたが、本当にツインレイが、完全なる統合を果たすのは、身体が繋がった時だと感じてます。

私は、ツインレイの流れをドキュメンタリー、かつタイムリーに記事でアップすることで、宇宙と地球との通訳機能と言う、ライトワーカーとしての使命を果たしているのです。