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魂の片割れと私を結ぶ、神様からの伝言版

マザーアースと、みなさんの魂の甦りのために、神様からの伝言を伝えています。

魂の片割れと繋がる覚悟

8年間、引きこもっていた人が、自分が悪いと言いつつ、本当はお母さんに嫌われないように怯えていたのだと気がつきました。そして、前に進む決心をしました。

自営の会社が倒産して、年老いた母を思うといたたまれなくなっていた人が、本当は母を盾に、倒産のショックを引きずって前に進もうとしていないこに気づかれました。そして、前に進む決心をしました。

会社の人たちと上手くできない人が、本当は自分がネガテイブの種を撒いてると気づいてくれました。そして、これからは陰陽の両方の側面を見るように決心をしました。

妻の言いなりになることが、いい夫だと思っていた人が、自分の気持ちに正直になりました。そして、これからはきちんと妻に本音を伝える決心をしました。

東京から、田舎の彼の所に来た人が、田舎が気にくわないのではなくて、彼の言いなりになっている自分が、嫌なのだと気がつきました。そして、これからは自分らしく生きると決心をしました。

皆んな自分の心の奥深くの声に、気がついただけです。その声に気がつくことが、ありのままに生きること。

ありのままに生きるのは、簡単そうで難しい。

上記の方たちは、私が心の奥深いところの声を伝えただけで、思い切って心の蓋を開けたのです。

上記の方たちは、誰かの目が気になったり、お金に執着してたり、いい人だって思われたかったり、幸せを演じてたり、陰陽のバランスが見えなかったりしました。

心の蓋を開けて、そんな自分のカルマを知ったら、一瞬、そんなことを考えてる自分が嫌になったり、怒りを感じたりしたのです。

なんで、心に蓋をしてまで、幸せを演じたり?頑張るんだろう?って思ってグッタリ疲れそうになりました。

カルマを無視する人たちは、あと何十回、何百回も輪廻転生を繰り返す気だろうか?って思ってゾッとしました。

心の蓋を開けたら、どうして可能性が無限大だって気がつこうとしないんだろう?って残念に思いました。

蓋を開けるのなんて、本当はちょっとの勇気だけなのに、どうして怒りを溜めてまで、自分を守るんだろう?って気の毒に思いました。

流産の手術の時に魂が、プラチナ色に輝きを取り戻していたんです。そしたら、その先に還る場所があるって思い出したのです。

そこには、可愛い我が子たちもいませんし、大好きなおやつもありませんし、大好きなスポーツもやらないですし、テンション上げる曲も流れてきません。

でもね、そんなの比じゃ無いくらいに愛を感じられるから、少しも寂しくなんてないんです。

そんな高次元から、地球がカルマを増やしている危機を守るために、多くの使徒たちが来ています。

または、高次元から、その使徒たちに協力をしてくれています。

高次元の存在たちは、使徒を助ける愛の役目が嬉しいのです。

それとは別の、高次元から地球に来た使徒たちは、ライトワーカーとして、魂をプラチナ色に輝かせて、ツインレイと共に、愛を伝えるメッセンジャーとなれるよう、次元を落としてまで苦労し、努力し、勇気を出し頑張っています。

光と同じく闇があります。だから、魂が輝き出すほと、大きな闇や、多くの闇の支援をすることになります。

それは、まるで、高次元の存在が、使徒たちを支援するかのように。高次元の存在からしたら、使徒たちは、本当に次元の低い闇そのものですから。

私は、もう面倒くさかったので、幸せを演じたり、次元の低い存在を無視したりしたかったのです。

しかし、私の心の蓋を開けて、心の奥深くの声を聴いたら、地球での輪廻転生を最後にしたいと。だから、ツインレイと出逢う覚悟をしたのです。