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魂の片割れと私を結ぶ、神様からの伝言版

マザーアースと、みなさんの魂の甦りのために、神様からの伝言を伝えています。

魂の片割れとの本当の役目

バッテリー残量77%で本日の目的地、須佐神社に到着しました。

77はエンジェルたちが、今日ここに来たことを褒めてくれたサインです。

この神社は、江原さんが日本一のパワースポットと、おっしゃったそうですが、真意は調べていません。

私は、二度目のお参りですが、前回は観光気分でしたから、今日が初めてのお参りのようなものです。

ちなみに、はじめて来た時には、あまりのパワーに身が引き締まる思いでしたが、今日は優しい田舎の神社という波動でした。まさに、空の世界でした。

今日は、私のスポーツ仲間の試合が、この地域であります。そのメンバーは、もう二度と、そして過去にもフルメンバーで揃ったことがありません。まさに、遊び仲間の集結です。

個々に練習で会うことがあっても、転勤族や、仕事の忙しさや、海外出張や、子どもの誕生や、1年以上、練習さえしていない人もいましたので、まさに、キセキなのです。

私は試合の応援には行きませんが、彼らが今日、集うことに何かのメッセージがあると感じていました。応援に誘われましたし、応援に行くことかなぁ?でも、違うよなぁ〜。と当日まで、インスピレーションを待ってみました。

そしたら、この神社にお参りに行くことだったのです。

(私は無宗教ですし、文献で研究したわけでなく、ネット情報や、境内の看板を頼りにしただけなので、下記の表現が正確かは不明です。)

それは、以前の記事に書いたように、私の産土神社に、全国から神々が集結された後、次の神社に神々が行かれることで、禁止されていた遊びを開始して良いと言うことらしいのです。

そして、八百万の神々は、出雲大社に行かれるのです。

その出雲大社のある、稲佐の浜という海から、海水が流れ着くこの神社に、今日の日にお参りすることになったことが、とても重要なことでした。

この神社の中には、雄と雌の両性を持った珍しい松があったと言う場所がありました。

まさしく、ツインレイそのものです。

私は、この神社で私と魂の伴侶である、〇〇〇〇〇が再開し結婚し、愛ある生活ができたことに感謝いたしました。

✳︎時間に、現在、過去、未来はないので、この過去形の表現は、頭で理解しても腑に落ちません。

そして、鳥居を抜けた所の、片隅にあるおやしろに向かい拝んだ時に、私たちはこのおやしろの様に、そっと自然の中に平凡にあり、それがおやしろだとは気づかれない。そんな存在なのだと腑に落とせました。

ただ、愛ある生活を送ればいいのだと。

私たちが地球最後の輪廻転生であることは、間違いありません。そこで、ライトワーカーとして何かのお役に立とうなどと考える必要はなかったのです。

ただ、2人はありのままであるだけでいいのだと、神は伝えたかったのでした。