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魂の片割れと私を結ぶ、神様からの伝言版

マザーアースと、みなさんの魂の甦りのために、神様からの伝言を伝えています。

魂の片割れに春が来た

以前、夫の風俗遊びを嘆かれていたツインの夫婦の妻と、偶然に再会しました。その後は、夫が家庭で子ども思いの良いお父さんをしてくれていることと、自分にも反省点があったこと伝えてくれました。

前は目も合わせず、顔を歪められていましたが、今日の彼女は真っ直ぐとした視線で話されていました。

道ははじめからありましたが、夫を信じたことで、夫に続く道が見えましたね。

それから、ツインの若いカップルです。彼女の魂は頭脳派担当なので、いつもクールで感情を出しません。そんな彼女とも、偶然に会えましたが、自分を出すように努力をしているとのこと。

そして、地味な色しか着ない彼女が、黄色の洋服を買ったとのこと。次は、ピンク色を購入予定とのことです。

彼と本当に出逢えるのは、すぐそこですね。

その次は、転勤していく上司へ、慌ただしい中、挨拶をした際、ほとんど話したことが無かったのに、最後に上司が、自分は他人から天涯孤独と見られているのが辛いんだ。と言われたのです。

私は、私も離婚して一人ですよ。でも、一人でも誰よりも楽しんでいますよ!他人なんて気にしないで楽しんでください!と投げた言葉に、笑顔でうなづかれました。

障がいのあった兄弟を亡くしてしまったことの罪の意識と、お母さんを亡くされた悲しみからの解放です。

それから、魂の片割れと同じ地元の、無愛想な同僚は、この度の転勤で地元に帰ります。これまた、慌ただしい中の挨拶で、いつかまた。と手を振ってくれました。

普通は、私が彼の地元に行くことは、ありえないことなので、なにかを予感してくれているのだろうと、嬉しい言葉でした。

また、ある方は5年間も引きこもっていましたが、心に火がついて勇気を出して、今日、来てくれたそうです。

その勇気、本当に素晴らしいです(拍手)!

次に、転勤で居なくなる上司からのニュースレターが届きました。その内容は、わすれなぐさの花を、大好きな人に摘もうと思って岸辺に行った時に、足を滑らせ川に流された男性の話しでした。その男性を偲び、わすれなぐさには、僕を忘れないでと言う花言葉がついたと言う記事でした。

それから、これだけ惑星がある中で皆が出逢えたのは、キセキであると言う記事でした。

もちろん、私は彼を忘れませんし、キセキに気づいていますから、安心してくださいね。

そして、隣席のツインレイ夫婦の彼女は、1年前の今日、彼女が東北で、夫が南の方から、私の住む街に二人で到着したとのことです。

その彼女が、私の助言を聴いて、夫に伝えた言葉で、夫に男性としての自信の柱が立ったと感じました。

ツインレイの男性を強く出来るのは、魂の片割れの女性だけです。いくら仕事で出世しても、スポーツで活躍しても、それを男性自信が認めて、それと同じポイントで男性を認めたことを、女性が言葉で伝えなくては、男性性は強くならないのです。

私はこのことに気づかず、ある時は母のように優しく、ある時はカウンセラーのように包み込み、またある時は同士として褒めていました。また、自分らしく、遊びも、スポーツも、仕事も、生き生きと輝くことが大事!と勘違いしていました。

次に彼に逢うのは、彼女から解放されて男らしくなった彼です。その時は、その強さをうんと褒めて、うんと甘えさせてもらいます。

✳︎ここでの、男性性と、女性性とは、あくまでも魂レベルの出逢いにおいてのことですから、一般的なの恋愛においての魅力は、見た目や、うわべの性格や、仕草などで充分だと思います。

私は別れの季節である、春が本当に苦手だったのですが、今年は色んなところで、花が咲いているように愛が溢れていました。

皆さんにも

春のおすそ分けです。(*´︶`*)🌸