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魂の片割れと私を結ぶ、神様からの伝言版

マザーアースと、みなさんの魂の甦りのために、神様からの伝言を伝えています。

魂の片割れを支え合う性の柱

私はSNSに興味もないのに、自分をオープンにしてまで、ブログを書く使命が与えられています。

そのため、ブログの内容は、いつも宇宙任せです。今日は、私の今の気力を無くした無の状態(これはゼロ地点の無ではありません。)から脱却しないと、以前は苦し過ぎて身体が崩壊しそうでしたが、今は気力を無くして、心が崩壊しそうなのだと、ようやく気がつきました。この状態は、ある意味、諦めに向かっていたのです。無気力だったので、無の状態と勘違いしてスルーしていました。

それは、もちろん魂の片割れなのだから、彼も同じです。だから、彼は結婚の方向で考え、私の存在はゼロに近いと言ったのです。

私が彼の仕事場まで電話をしたのは、彼と私を救うために、彼の魂の叫びを察した身体が勝手に動いたのです。過去世から続いている2人の別れを食い止めたかったのです。

でも、ドラマならここで再会して見事ラブラブなのですが、ドラマとは違い、ツインレイはリアルですから、出逢えていません。

今世では彼を諦めたくないと決めていたので、今が踏ん張りどきです。ここから先は過去世でも未経験なので、未知の領域です。

最近、食べることに興味が薄れていましたが、昨日は夜遅くに異常なほど食べました。これは、私の軽くなった波動を重くして、今の状況に気づかせるためだったのです。最近の私は、今にも浮いてしまいそうでした。これは、子どもの頃から、私の動きはまるで浮いているように見えるとよく言われていたので、波動が軽くなるとそんな印象を与えてしまうのかもしれません。

ここからは、今まで公開を踏みとどまっていたことを書きます。

私が魂の片割れと出逢えない理由は、何回かこのブログに書いている彼女の存在です。彼はこの彼女と7年間つき合っていますが、彼女はストーカーなのです。

彼のスマホと、パソコンの通話内容、メール内容、ライン内容、着信履歴、発信履歴などありとあらゆることを、遠隔で見張っているのです。そして、彼がスマホを持ち歩いている場所の写メを撮ることもできます。いわゆるスパイアプリです。もちろん、1日何度も何度も見張りのラインが送られて来ます。

だから彼は、仕事の連絡網さえ禁止されていますし、飲み会で女性の近くで会話をすることさえ許されません。そんなことをしたら、激怒されてしまいます。

車も運転させてもらえなくなり、今ではペーパードライバーです。もちろん、一人でどこかになんて行ってはいけません。

しかも、自分と別れたら職場に居られなくすると脅されています。

社会的に硬い仕事をし、実家も自営業で硬い仕事をされていますので、そんなことをされたら、実家もろとも地元に住めなくなります。

でも、ことごとく優しい彼は、彼女は自分のお世話をしてくれるのだから、別れるなんて自分が悪いのだと思い込まされて、彼女を怒らせないかと怯えきっています。

そんな彼が、私の隣席に来て、現状を伝えてくれて、別れの決意をしてくれたのです。ものすごい勇気だったと思います。

だから、唯一の連絡方法は、業務連絡風にメールを、数回しただけです。

でも、そのメールさえ途切れ、今はその勇気が薄れ、彼女は自分を管理してくれているから幸せなんだろうとか、両親や、世間体では彼女と結婚するのがベストなんだろうと、諦めかけていたのです。

二人はひとつ。だから、リンクしています。

ここからは、彼は魂の片割れである私を救い出すために、彼女と別れる勇気という男性性を蘇らせ、私には魂の片割れにその勇気を蘇らせるために、女性性であるスピリチュアルなパワーをより目覚めさなくてはならないのです。

私の電話をきっかけに、お互いがそのことに気づけたので、お互いの性の柱が立つのを、宇宙を信じてタイミングを待つのです。

PS.

最近ツインの夫婦や、カップルに会いますが、この方たちはすでに会っているから幸せかと言えば、二人でいるのに一人ぼっち。と言う状況なので、魂が出逢えていないのも同じくらい悲しそうです。

クリスタルチルドレンなどは、身体の出逢いが先で、魂の出逢いが後に訪れることが多いのです。それは、私のようなインディゴチルドレンほどカルマを多く持っていないからなのです。

私の魂の片割れも、私より19歳年下なので、私よりも遥かに元の霊性が高いのです。つまり、カルマが少ないので、私がカルマを浄化させて彼に追いつくまで、待っていてくれたのです。その間、彼は男性性を強くするための苦い経験をし、それを乗り越える前段階を経験しておくことで、お互いの性の柱が立つ時期を合わせたのです。

私の最後のカルマは、誰も味方がいなくても私自身を信じること。それは、魂の片割れである彼を信じること。そして、宇宙を信じることでもあるのです。

彼の最後の乗り越えるべき壁は、世間体がみっともなくても、彼自身を信じること。それは、魂の片割れである私を信じること。そして、宇宙を信じることでもあるのです。