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魂の片割れと私を結ぶ、神様からの伝言版

マザーアースと、みなさんの魂の甦りのために、神様からの伝言を伝えています。

魂の片割れとの結びの華

魂の片割れと再会するために、私ができることは、すでにやり尽くし、打つ手がない状態だと思っていました。

そうなると他力本願で、ツインレイと出逢えるエナジーが欲しいなぁ。っと思ってサイトを見てみましたが、どれも今の私にはピンときませんでした。

以前は、何度か必要なヒーラーさんと出会い、助けていただいたのですが、今の私が求めているエナジーを与えてもらえる方は居なかったのです。

何もしないで1日が虚しく終わるのかと思っていたところ、また、自分の心の奥深い所と繋がりました。それは、市内にある縁切りの神社にお参りに行くと言うことでした。

あまり知らない神社でしたが、一度行ったことがありました。

そこで、祈願をお願いすると、なんと縁切りではなくて、縁結びの神様だったのです。

また、この神社の少し先に、小さな小さな、本当に小さな、どこよりも小さな神社がありました。そこが、縁切りの神社だったのです。

そして、私は、彼が無事、ストーカーの彼女との縁切りができるよう、お願いをしたのです。

そして、はじめて知ったのですが、神在月に、縁結びの神様である出雲大社八百万の神々がいらっしゃっる前に、一番最初に立ち寄られるのが、私の実家と縁の深い神社です。

その次に、この縁結びの神社に立ち寄られてから、八百万の神々は出雲大社に向かわれるそうです。陰陽道だと説明されていました。

まさしく、ツインレイと同じゼロ地点です。

このご縁は偶然ではありません。

私の実家が総代を務めさせていただいていた神社の神事祭の名が、私の実家の呼び名(旧家につく地域での呼び名)と同じであることと、その名に華の字が含んでいることは、導きだったのです。

また、私はあるヒーラーさんのブログに出逢いました。そのブログは、時々読んでいましたが、当分見ることもなかったのですが、ある時、一瞬気になって、ブログを見たら、ほんの一瞬だけアップされた、無料の遠隔ヒーリングの告知でした。その時に、女神様のお力も借り、私と彼の腕から手までしっかりと、二度とほどけることがないように結んでいただいたことと、結ばれた二人に華が咲いたビジョンが見えたと言われたことにも、導きを感じます。

また、私は子供のころから病弱で、地球ルールに馴染めず苦しんでいました。そんな私の、良き理解者は、優しい花好きのお母さんでした。お母さんは多くの花を育てて、毎日たくさんの花を家に飾ってくれました。若くして亡くなりましたが、生きていたら、72歳です。この世代の親が私のような宇宙人を育てるのは、本当に苦労したはずです。しかし、最後まで守ってくれたからこそ、私は生きているのです。

そんなお母さんが、つけたかった名前の字が華だと話していたのを、20年以上経っても覚えています。

こんなお母さんでしたから、私が離婚するのを最後まで反対していました。元夫が悪い人でなく、私の彼への理解不足だと知っていたからです。

でも、お母さんが亡くなったのが、私たちの結婚記念日だったのは、離婚の許可をしてくれたと言うサインでした。

きっと、元夫が私の魂の伴侶ではないことを、魂に還ってから気がついたのでしょう。

このような導きがあり、結びの華という名の絵を描くことになります。