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魂の片割れと私を結ぶ、神様からの伝言版

マザーアースと、みなさんの魂の甦りのために、神様からの伝言を伝えています。

魂の片割れが甦る

一番初めのブログの記事で紹介した、ツインソウル応援プロジェクトの記事をまた読み直しました。

再開前には、チェイサーは二人の関係の結果を神に明け渡すことが求められます。とのことです。

私は、去年の明日、彼に私からのサインとして魂の伴侶と言う本を渡しました。今朝、男性の強いしっかりとした声で、本を読め!と言われたので、彼は今のタイミングで、この本を読むべきでしょうが、それを私から依頼するのは違う気がしてやっていません。彼がこのタイミングで読む必要があれば、宇宙が彼にサインを与えてくれます。

今の心境は、4月に地元にこのまま居る自分が想像できないのです。ただ、どこでどうするかと言う当てもなく、それこそ神に明け渡すしかない状況です。

ところで、私は年子で4人の子が欲しかったので、長男より1つ年上の隣席のツインレイの夫婦の彼女のことを、長女のように思っています。

その彼女が、とうとう元彼の思い出を手放します。これは、縛られていた過去への決別です。

最近、長女、次女、隣席の長女の記事があったので、いよいよ長男の記事を再度、伝えるタイミングだと感じています。

私はカウンセラーと言う仕事柄、私個人も、記事に対しても敏感なまでに、個人情報を意識してきました。

私の体験は、証明できる人がいたりする場合もあり客観性があります。そのことで、真のツインレイに出逢った方や、それ以外の方へも、スピリチュアルの視点でカルマを作らないアドバイスができます。

そのためには、このブログの信憑性を、お伝えしなくてはいけないと感じ、個人情報管理より、宇宙を信頼し、私を表明していきたいと思いました。

 

では、私が魂の姿になった話しをします。

私は、スピリチュアル派なので、スケジュールと言う、時間管理が苦手です。未だに次女の誕生日が覚えられず毎年、間違えています。そんな私のために、宇宙は長男の誕生日を平成2年9月2日9時29分生まれにしてくれました。

福福福と言う言霊になる語呂合わせです。

そして、年子で4人の子どもを熱望していた私は、次の年に長女を出産しました。

そして、更に次の年に妊娠しました。しかし、9月2日に流産したのです。

そうです。日付を覚えられない私が、忘れることができないように、長男の誕生日を福福福として、その日に、熱望していた子を流産させたのです。

これは、今日まで、忘れないようにするための、宇宙の計画だったんです。

その流産の手術の時、私は光り輝く魂に還っていました。その輝きは地球の言葉では表現できないほどの輝きでした。あたり一面の真っ暗闇を、物凄い輝きで明るくしていました。

そして、身体を脱ぎ捨てた私は、この感覚も地球の言葉では表現できないほどに、愛を感じていました。

そして、物凄いスピードで、真っ暗闇を照らしながら進み、お母さんのところに行きたいけど、今は長男の名前、長女の名前、次女の名前のお母さんと言う役目があるから、仕方がないけど、お母さんのところには行けない。と、とても残念に思いながら、仕方なしに地球に戻りました。

この経験で、魂に還ったら、元の世界に還れると言うことを思い出したのです。

でも、現実では手術の翌年に、お母さんは亡くなりました。また、次女も翌年生まれたので、手術の時には存在していないのに、しっかり名前を言っていました。翌年に、このできごとを思い出し、次女の名前を決めたのではありません。この体験のことは、数年してから、記憶が蘇ったのです。

このことで、私は宇宙には予め計画があることを知り、死への恐怖が無くなったのです。

今、眠くてたまらず、アクセス数が50未満なら、この記事は明日アップしようと思っていたら、アクセス数が丁度50でしたので、よほどこのタイミングで記事をアップしなくてはならなかったようです。

f:id:musubinomegami:20170323000132j:image母子手帳の写しです。

ちなみに、昨日の2/22のシンクロの方の名前にも福の字がありました。