読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

魂の片割れと本当の意味で新生地球でひとつになる

カルマの浄化による魂の甦りと、魂の片割れとの真の出逢いをマザーアースにて果たします。

魂の片割れの過去世の癒し

彼と出逢い、離れ離れになり、こちらからですが連絡を再開するまでに、相当の年月がかかりました。その年月はカルマの浄化期間だったのです。

私の元知人だったヒーラーに導いてくれた彼女は、私と親しいようで実は私のスピリチュアル能力が羨ましいし、信じてなくて私のことも嫌いです。

スピリチュアルを信じていない彼女が私の目の前にいると言うことは、私が彼女を具現化させている(地球は自分が考えていることが目の前で起こっているにすぎないという意味です。)と言うことは、私自身が私のスピリチュアルな能力を信じていないと言うことです。

でも、ツインレイの再会には、女性の目覚めが必要なのです。

私は自分の過去世で今の魂の片割れと出逢っておきながら、他の人と結婚しなければいけない状況から逃げ出さず、舟に乗せられました。そして、その時、舟から身を投げました。彼は私が他の男の所に行ってしまった怒りと、ずいぶん後に私の死を知り、助けられなかった怒りと、私への怒りがカルマとして残りました。だから、もう大切な人が自分から離れる苦しみを味わいたくないのです。だから、異常な執着で離さない今の彼女だと、自分から離れないからいいのです。自分の命よりも大切な私と、また離れる恐怖と、死なせてしまう恐怖があるからです。

だから、今世では私が何をしても自分から離れないか確かめているのです。彼女と別れないでも自分を待てるか?彼女と結婚を考えていると言っても待てるか?一年間、連絡をしなくても待てるか?何があっても死を選ばないか?

私は今世はクリアします。本当にいっそ死んだら楽だと、何度も思いました。その時に、5度目の受験で自分を支えるしか無かったのです。そうしなければ、私はあまりの苦しさに、命が途絶えていたと思います。決して自殺ではありません。

そのくらいツインレイが、多くのカルマを浄化することは大変なことです。

私は早くに子どもを産みました。そんな私に友人が、子育てに疲れヘルプを求めてきました。私は思いっきり励ましました。そしたら、クリスマスカードに、元気になったとお礼が書かれていました。カウンセラーとなった今では、当時の私の対応は死を招くことを予測でき、決して思いっきり励ましたりはしません。

そして、彼女は2人の幼い子を道連れに自殺をしました。その彼女は、知人のヒーラーに顔も声も、話し方もソックリです。私にエナジーを与え、魂の片割れと出逢うスピリチュアルの目覚めに誘導してくれたのです。

私がカウンセラーになったのも、彼女を救えたのに救えなかった思いがあったと思います。

そして、魂の片割れに去年の誕生日にプレゼントした、魂の伴侶に書いてあった重要なページは、愛が一番大切であると言うようなメッセージと、本の著者のDr.が患者を自殺から救えなかったことを、自分のせいにしないで、患者が選んだ道と言うようなメッセージのページに、折り目を付けて渡しました。

愛はもちろん、私からの愛していますのサインですし、愛こそが全てだと気づいて欲しかったのです。

自殺の方は、私たち相談を仕事とする者は、クライアントの自殺に対して、自分を守ることも大切だからです、もちろん、技術を磨いて絶対に自殺などさせてはならないのです。

そして、それは彼の過去世へのメッセージでもありました。私の自殺は、あなたのせいではないと。実際に死を選んだ私は、彼の近くに行けたようで、死で執着する相手から解放されたことを喜んだのです。

(何があっても、絶対に自殺をしてはいけませんし、勧めてもいません。)

私は、彼と私のこの過去世さえ、癒すことが必要なのです。

私のスピリチュアル能力を使わなければなりません。それは、ツインレイが再会するために必要な女性の目覚めでもあるのです。

私は怯えず、私たちのためにスピリチュアル能力を使います。悲しんでる暇はありません。