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魂の片割れと本当の意味で新生地球でひとつになる

カルマの浄化による魂の甦りと、魂の片割れとの真の出逢いをマザーアースにて果たします。

魂の片割れと繋がるためのゼロ地点

今日はいよいよ5度目の再試験の合否が発送されます。ネットでも発表があると思いますが、受験案内はとっくに捨てたので、不明ですがネットは見てみます。めっちゃドキドキです。

1年に1度の試験で、最初の試験は合格者がなんと4名でした。そのくらいの難関でしたから、私が学科試験に合格できたのは、努力の賜物だと言い切れます。

当時の2年間は、休日に10時間勉強し、朝は3〜4時に起きて、毎日勉強をしていました。勉強のストレスで、よく全身じん麻疹で顔まで腫れあがり、緊急でステロイドの点滴をしてもらっていました。

恋愛なんてとんでもなく、まるで僧侶のようにストイックな日々でした。

その甲斐あって学科試験は2度目で合格し、3度目と4度目の試験では、学科試験は免除されました。

3種類の試験のうち2つは合格ラインでしたし、もう一つもあと6点だけ不足、と言う状態だったので、それなりに自信がありました。

だから、3度目の不合格の時は、大勢の人が居る食堂で大きな声で泣き崩れたほどです。

この試験は、1年に1度なので、学科勉強に向かう体力と、集中力と、気力と、根気と、自分と向き合う人間力が求められます。

5度目の再試験では、学科免除の期間が切れ、もう一度、学科の勉強をしなければいけないので、私は5度目の再試験を受ける気は全く無く、4度目の試験の結果がどうであれ、最後の受験と決めていました。

そして、4度目の試験が終われば、“恋愛解禁”と決めていました。

そして、合格発表の日に、3度目の発表のようにとてもドキドキして帰宅しようとした時、彼が不合格でもご飯をご馳走してあげますよ。と誘ってくれたのでした。

私は心から嬉しかったです。だから、実際に不合格だったことがむしろ嬉しかったくらいです。でも、この約束はまだ果たされていません。今後、果たされるための約束です。

まさしく恋愛解禁日に、恋愛解禁でした。

さすが、魂の片割れ!絶妙なタイミング◎

彼は私が誰かとご飯を食べるのは、浮気だと思うくらいの人なので、この誘いは彼にとって、とても勇気のいることで、私のことが大好きだと言う証明でもあります。

また、今、彼と連絡が取れない、信じられないくらいに大きくて重たい彼が抱えている問題からしたら、私をご飯に誘うことは、決死の覚悟が必要なのです。

(何度も言いますが不倫ではありません。)

と言う経過があり、彼と離れ離れになってから、私にできることとして、5度目の再試験を受けると言う、自分への限界の挑戦でした。

でも現実は、魂の片割れと離れ離れとなった絶望感と、魂を引きち切られた私は、身体が崩壊寸分にまでなっていたので、学科の勉強どころではありませんでした。

しかし、雑巾みたいになりながらも、少しずつ勉強をしていました。

私は新生地球へのゲートキーパーとして、扉の向こうへまだ行くタイミングでない方に、どうぞ宇宙の指し示す道へ進んでください。と見送るのこともあるのだと、この記事を書きながら気づきました。

ツインレイと繋がることは、本当に最後の一滴まで、ゼロ(地点)=無=空にしないといけないのです。