読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

魂の片割れと私を結ぶ、神様からの伝言版

マザーアースと、みなさんの魂の甦りのために、神様からの伝言を伝えています。

魂の片割れへ。そこにいてくれてありがとう

CHICHI (id:A0909T1109)

たしかに、神様はいると思います。人それぞれ何か使命があるような気がしてなりません。私はあなたのブログを見て、救われた気分にさせていただきました。ありがとう。

 

とコメントを頂きました。こちらこそ、「ありがとう」と言う言霊をありがとうございます😊

下記のコメントを書いたことで、私こそ救われました。

私はですね、実は神さまなんていません。とか言う人もOKだと思っています。

私は神さまいる派で、あなたはいない派なのねって、言ってしまうと、派閥になってしまって、ホント、バカバカしくなってしまいます。

私の神さまは、そんなしょうもないこと、こだわっていませんから〜笑

 

私の元夫のお義父さんは、とても貧乏でした。身なりも汚く、住まいも汚かったです。裕福な私の実家とは、雲田の差でした。お義父さんは、土木作業をしたり、元夫に資金的に頼っているのが、大キライでした。でも、元夫はとても家族思いでしたから、お義父さんのことも大事にしていました。

私の子どもたちは、時々、お義父さんの所へ遊びに行きました。何も取り柄のない汚いおじいちゃんですが、子どもたちは、なんだかおじいちゃんが大好きでした。

 

今なら分かります。お義父さんはとても暖かな人だったのです。

身なりや、職業や、財産やそんなものは人間の価値には、関係がなかったのです。

だから、山間地域にある、お義父さんのお墓に、子どもたちとお参りした時は、なんだか本当のお父さんに会えた気がして、とても嬉しく思いました。

私は今日、お義父さんの話題をした瞬間がありました。やっぱり、お義父さんの話しをしたら嬉しくなりました。

こんなにもいたらない嫁だったけど、優しいお義父さんなら、きっと許してくれてるよなぁ。

でも、生きておられた時に、もっと人間としての価値を理解して、そのことを言葉にして伝えてあげたかったなぁ😢💧

だから、人の使命は、普通のお父さんと言うだけでも、充分過ぎる価値があると私は知っています。

 私には魂の片割れがいます。魂では繋がっていますが、現実の彼とは出逢えていません。

今、目の前に彼がいてくれたら、私は彼に「そこにいてくれてありがとう。」と伝えてハグをしてあげます。

 

あなたは、大切な人の価値を理解して、きちんと言霊にして伝えていますか?

あなたは、大切な人が目の前にいるのに、嬉しい気持ちを伝えて、ハグをしていますか?

あなたは、自分がそこに居るだけで、大きな価値があることに気づいていますか?

魂の片割れの罪悪感とのサヨナラ

さっきまで、遊んで帰りましたぁ。めっちゃ楽しかったぁ─   ♪ O(≧∇≦)O イェイ♪ 

つい、数ヶ月前までは、頭から魂の片割れがこびりついていましたが、ここ1か月くらい前からは、自分に目が向くようになりました。

こびりついてる時は、きっと会っていないけど、彼は私が重かったと思います。

私自身も、好きなことをしていても、心からは楽しんでいなかったのです。

私は遊ぶことが大好きです。でも、実は産まれてからずーっと、心の底から楽しんだことはなかったと感じています。

ただ一度だけ、楽しかったのが、小学生の頃に、私の産土神社である、例の神社で遊んだ時の記憶です。

その時は、もちろん魂の片割れは産まれてもいませんでしたが、もしかしたら私の中に彼が居たのかもしれません。

その心から楽しい感覚を、最近は感じるようになりました。

それは、私がブログを書くことで、彼と魂がひとつになったからだと思います。

つまり、ブログを書くことで、心にポッカリと空いた穴がふさがったのです。

だから、彼のことを四六時中、考える必要はありません。忘れてしまったのかなぁ。と思ったら、きちんと出てきてくれて、とても愛おしく感じます。

その時には、他の人といても皆んなのことが、愛おしく感じます。

これが、いわゆるワンネスという感覚なのかもしれません。

7年前の上司と同じ職場になり、さらに偉い役職になられていますが、以前はピリピリした、とても厳しい上司でしたが、今は話していると、楽しいんです。それに、なんでも話せますし、つい話しかけたくなります。

私の魂が汚れを取ったら、相手の魂の光も見えてきたんですね。

改めて、自分の次元が上がれば、目の前の人の次元も上がるか、次元を上げられない人は、目の前からいなくなるのだと実感しています。

 

今月末まであと少しです。隣席の彼女といよいよお別れが近づいてきました。私は彼女たち、ツインレイ夫婦が、◯◯の出逢いが無いことが気がかりでした。

この夫婦の壁は、彼女が東北の震災で守ってくれた長年付き合った元彼への、罪悪感を払拭していないことでした。

だから、彼女は思い出の品と、サヨナラできなかったのです。

もうひとつは、彼女はかなりのゲーマーで、夫との関係を見ないで、ゲームに逃げていたんです。

それがなんと!( ̄+ー ̄)キラッ

ここにきて、まさにタイムリーに、彼女の大事な、ニンテンドーDS??というのが、壊れたらしいです。

しかも、そのゲームの中には、元彼のキャラ??も入っていたのだとか。

神さまが、一気に彼女から、元彼への罪悪感と、夫を見ない原因のゲームを削除したのです。神さまって、やっぱり素晴らしいですね。

そしたら、彼女は目を覚ましたのです。

次のゴミの日には、元彼との思い出の品とサヨナラするのだと。

彼女と、彼女の夫には、縁もゆかりもないこの地域に来て、私を救ってくれて、私も彼女たち夫婦の◯◯を出逢わせてあげることになりました。

全てが、神の設計図通りに、精密に動いているのを感じています。

魂の片割れと3回生きたウチ

魂の片割れとの通学路に、moon724さんが、絵の感想をくれました。ありがとうございます😊

展開を楽しみにしていますね❤️

あの絵が示す、ゲットすべき星の意味を、心の底に落としこんでください。ねっ😉

 

私は子どもたちに何千冊と絵本の読み聴かせをしてきました。でも、100万回生きたねこの本は、読んであげた記憶が一回あったか、なかったです。ちょっと絵が怖いタッチだったので、その時は印象に残らなかったのだと思います。

でも、大人になってから、本屋で立ち読みしたら、この絵本は、ツインの猫たちのお話しだったのです。

 

そこで、今日は『3回生きたねこ』になってみた。(=^ェ^=) ニャァ〜

 

ある大富豪の家に、真っ白い毛並みのそれはそれは美しい猫がいました。

猫はその美しい毛並みから、シルクと名づけられ、ご主人様にとても可愛がってもらいました。

食事はいつも高級食材で、ご主人様のお抱えコックの調理するキャットフードでした。遊び場は、なんと50畳ほどもあるシルク専用のキャットルームだったのです。そこには、本物の木で作られた、シルク専用の登り木があり、ありとあらゆるオモチャも用意されていました。

でも、シルクの一番好きな場所は、小さな出窓の前の狭い場所でした。シルクは、そこからいつも外を眺めていました。

あちらの世界に行ってみたい。あちらの世界は危険だと、ご主人様は言っていますが、シルクには、あちらの世界に行けば心の中の穴がふさげるような気がしていたのです。

いつものように、外を眺めていると、大型の台風が襲う中、一匹の薄汚れたオス猫がいました。なんだかお腹を空かせているようですし、トボトボとみすぼらしく震えていました。

ちらっとお屋敷を見上げたオス猫は、住む世界の違う、綺麗な毛並みの白い猫を見上げて、自分には生きている価値さえないと肩を落とし、自分の慣れ親しんだゴミ処理場へと、息絶え絶え向かったのでした。

その一方で、シルクはそのオス猫を見たら、いてもたってもいられなくなりました。

階段を駆け下り、玄関で逆毛を立て、シッポをせり立たせ、ドアをかきむしりました。

私を今すぐここから出して!

今すぐ彼の所に行かせて!

追いかけなくては!

彼を救わなければ!

そんなシルクの姿を見たこともないご主人様は、すぐさま獣医を呼び、発情を抑える薬を投与させたのでした。

それからのシルクは、来る日も来る日も、食事を食べることもなく、出窓の前の狭い場所で、外を眺めていたのでした。

あの日以来、シルクがあの薄汚れたオス猫を見ることはありませんでした。

そして、ある日、出窓の前の狭い場所で、ジッと外を見つめたまま、動かなくなっていたのでした。

 

シルクは次に、猫好きな大家族の元に、生まれ変わりました。シルクは今世では、タマと呼ばれていました。

タマは、6人の子供たちの遊び仲間でした。この子供たちは、タマのことが大好きでした。タマも子供たちのことが大好きでした。でも、タマが一番好きなのは、お母さんでした。

お母さんは、まるで、自分の7人目の子供のようにタマをひざに乗せ、いつも優しく撫でていてくれたのでした。
タマの大好物は味噌汁かけご飯でした。それに、かつおぶしがかかっていたら、もう天国にいる気分になります。

それに、この家では、イタズラしても笑って許してもらえるのです。

でも、時々、家の外に脱走しようとした時だけは、お母さんが心配をして、連れ戻されるのでした。
そんなある日、家の塀の上をオス猫が歩いて行きました。とても器用に歩いています。タマは、塀の上を歩いてみたいのですが、心配性のお母さんは、家から出たらもう帰れなくなると言って、絶対に出してくれません。

だから、あの塀の向こう側を知らないのです。

その塀の上を悠々と歩くそのオス猫を見た途端、タマの胸はなんだか高鳴りました。
なんだか、前にもこんな気持ちになったことがあったような…。

その日以来、タマは元気がなくなりました。

心配したお母さんと、子供たちは毎日、タマの世話をしてくれるのですが、すっかりタマは、食欲もなくなり、子供たちと遊ぶこともなくなり、大好きなお母さんのひざに乗っけてもらうこともなくなり、ただ、外の塀を見つめているのでした。
お母さんは言いました。タマはもう随分と歳をとっているからねえ。静かに眠らせてやりましょう。っと、そっとタマの背中に、タマのお気に入りのタオルをかけてくれたのでした。

タマの耳には、子供たちのすすり泣く声がボンヤリと聴こえてきました。なんで泣いているの?

私は元の場所に還るだけなんだよ。

 

次に、タマはスラム街で産まれました。自分の親のことなんて知りません。産まれた時から、親なんて居なかったのです。それは、周りの仲間たちも同じでした。

だから、もちろん名前なんてありません。誰も自分を呼ぶ者もいないからです。

毎日、生死をかけて生きていたのです。いつも、遠く離れた町外れまで行き、ゴミあさりをして暮らしていました。運が良ければ、ゴミの中に、魚の骨があったり、腐れかけたご飯があったりしたのでした。
そして、ゴミあさりをする時は、いつも殺される覚悟をして向かうのです。殺気だった人間が、鉄の棒を振り回すのです。
ある嵐の日、ようやく魚の骨をゲットし、トボトボと歩いていると、高級住宅街に迷い込んでいたのです。

疲労もあり、自分の住むスラム街を目指す気力もなく、ある豪邸の前で倒れこんでしまったのです。

その豪邸には、黒々としたとても綺麗な毛並みの、ブラックと言うオス猫がいました。

それはそれは美しく、ご主人様はとても可愛がってくれていたのてす。なに不自由ない生活でした。

でも、ブラックの心はいつも、ポッカリと穴が空いているようでした。
そして、来る日も来る日も、何をするでもなく、小さな出窓の前の狭い場所から、外を眺めていたのでした。
あちらの世界には何があるのだろうか?
なぜか、あちらの世界には、自分の心の穴をふさぐものが、ある気がしてならないのでした。
ある嵐の日、雨の降りしきる中、汚らしいメス猫が倒れているのが見えました。

その時です!

ブラックの中には、自分の求めている心の穴をふせげるのが、あのメス猫しかいないことに気がついたのです。

無我夢中で転げるようにして、玄関まで駆け下りました。全ての毛を逆立て、シッポをせり立たせ、思いっきり大きな声で泣き叫んだのです。なかば半狂乱となり、ドアをかきむしったのでした。

ここを出せ!

僕のいる場所はここではないんだ!
それを見た、ご主人様は、直ぐにドアを開けてくれました。

ご主人様は、嵐の中、外へ飛び出していくブラックに、ようやく見つけたんだね。さあお行きなさい。と優しく声をかけてやったのでした。

ご主人様は、大お婆ちゃまから聴かされていた、シルクと言う猫の話しを思い出していたのでした。

いつもいつも、出窓の前の狭い場所から、外を見て、誰かを待っていた真っ白い毛並みの美しいメス猫のことを。


そして、そのシルクを抱いた大お婆ちゃまの肖像画の横に、ブラックも書き足してあげたのでした。


もちろん、嵐の中、二匹の猫たちは、幸せそうに寄り添っていたのでした。

 

魂の片割れとの通学路

ひとつ前の記事で、一番奥の部屋にさしかかった時、と娘がラインで書いていますが、私のアパートには玄関上がってキッチンと、トイレと、お風呂があって、次は部屋という家賃41,000円の間取りです。

本当に虎が迫ってくる勢いで慌てて書いたのですね。笑

 

私は、ツインレイの人たちが、この地球上で結婚という形で、再会して欲しいと思っています。

まぁ、結婚不向きな私ではありますが、本音では私と、魂の片割れの結婚を一番はじめに実現する気なんですけどね。照 \(//∇//)\

私が今してることは、私が先人にやって頂いたことを、私の後方にいる方に、バトンを渡している感じですね。

それが、カルマを浄化することの助言だったりします。具体的には、アサーションとか、モノゴトを違った角度で見てみるとか、陰陽のとらえ方とかですね。

結局はカルマは、自分で浄化させるしかないんですよねぇ…。

私は、その時に光の道を選択できるようにしてあげることが、使命なのかなぁ。っと感じています。

そしたら、マザーアースが喜んでくれる。

そしたら、ツインレイが統合される。

私の学校は、ひとクラス30人くらいで、小さな分校だけど、無事に皆んなを卒業させてあげたいですね。

 魂の片割れへのバトンでも、書きましたがネガティブも、カルマも伝染します。

でも、愛も伝わります。

ツインレイが統合したら15万人の人たちに、happyが伝わる。と、どこかで見ました。

この根拠のないデータもある意味当たっていると感じます。

そしたら、30人×15万人=450万人ですよね。

数字で書いたら、4,500,000人!

凄いですよねぇ!素晴らしい!

まっ、根拠ゼロなんすけどねっ٩( ᐛ )و

魂の片割れを虎から守る

人の愚痴とか聞かされて嬉しい人はおらんよね。いたら、相当な自己卑下タイプか、自分しか守ってあげられない。とか、抱え込みタイプやから、Dr.に相談した方がいいかもですねぇ。

 

で、私もネガティブなエネルギーとか、本人が気づいてない低い霊が来て困ることがありました。

しかし、私のパワーが強くなったのか、上手にかわせるようになったのか、亡くなったお母さんが守ってくれてるのか、分かりませんけど、スッと浄化されるようになりました。

下のラインの会話は、クリエイター宇宙人の娘の夢の話しです。

✳︎おばあちゃんとは、娘が2歳の時に亡くなった、私のお母さんのことです。

この夢の2匹の虎は、私と娘を襲う存在です。

f:id:musubinomegami:20170418222206j:image

この夢の後、娘も気になっていたことが解決したとのことです。

 

よく意地悪をされる人は、イジメやすい優しい人や、弱々しい人です。

意地悪をされやすい人は、虎が相手なので、こちらも虎のように勇ましく、振舞いましょう。

威張るとかではなく、堂々としたり、傷ついているオーラを出さないことですね。

態度がシャキッとしてくると、心も強くなったりしますからね。

 

誰かにイヤなことを頼まれたり、行きたくない飲み会に誘われたら、自分の仕事で手一杯なのに、仕事を頼まれたりした時、あなたならどうしますか?

1・こっちだって忙しいんだよ。とか、言って怒る。

2・アサーションと言う方法で、応えましたぁ。正解です!

3・ステキな笑顔でOKする。

1の人が厄介なのは、分かりますね。こんな人は、周囲との関係が上手くいかず、学校を中退するとか、仕事を退職するとか、仲間から外れたりします。

3の人は、心にためこんで、自分がメンタル不調になって、病院のお世話になったり、周囲との関係が上手くいかず、学校を中退するとか、仕事を退職するとか、仲間から外れたりします。また、突然キレたりして、結局、1に変身したりします。

では、正解の2番の回答例の発表です。

◯◯さんも、大変そうですが、私も頑張ってやっていますので、そんな風に言われたら傷つきますので、そんなにキツく言わないでいただけますか。とか、

先輩からせっかく飲み会に誘ってもらえて嬉しいんですけど、今日は給料前なので、お金がなくて行けません。とか、

部長も忙しそうなので、お手伝いしたいのですが、緊急の仕事がいくつかあり、残念ながらお手伝いできません。

と、相手を人としては尊重しつつも、自分の気持ちや、伝えるべきことを伝える。と言う、実はとてもシンプルな言い方なのですね。

そんなの言いづらい、、、。

と言う方は、1か3の結果を自分で選択して苦しんでください。

ただし、慣れたら、意外と簡単なので、私なら2番を選びますがね。

アースエンジェルとか、他の惑星からの存在たちは、優しすぎて攻撃されてしまいがちです。

ここは、地球です。身を守るのも自分次第ですからね。

虎なんて、アサーションで退治しちゃおうね。

🐯☆≡=- ヽ(゚ε゚〃)

 

 

魂の片割れのスペース

カルマを違う方向から見てみたら、、、

そんな見方もあるのね…  Σ( ̄。 ̄ノ)ノ

仕事の面接試験で、嫌な質問一杯された。と怒ってる人がいた。

でも、自分が本当はその仕事をしたくないって気づかせてくれたんだって。

いつも怒鳴ってる上司がいて、相当凹んでる人がいた。

でも、自分だって上司の大変さに気づいてあげてなかったし、コミュニケーション取らなくなってたと反省したんだって。

いい加減な仕事をする人に、腹が立ってる人がいた。

でも、自分は白黒つけすぎて、窮屈すぎて、自分の首しめてたの気づけたんだって。

いつも上司の目を盗んで、周囲に意地悪して、上司には媚びてる人がいた。

でも、上司に見られてる環境が多くなると、意地悪ができなくてストレスが溜まってきたんだって。

いつも、まだ起こってないことを心配して、万全の準備をしてる人がいた。

でも、準備してる間に、大事なもの見失ってるってたんだって。

いつも、愚痴ってる人がいた。

でも、愚痴ってる人には、周囲もその人の愚痴りたくなることしか見てくれないんだって。

いつも、無愛想の人がいた。

でも、笑顔で挨拶しないのは、自分も同じだったんだって。

いつも、こだわりを持ってる人がいた。

でも、こだわりすぎて自由が無くなったんだって。

いつも、周囲にイヤな奴がいた。

でも、いつも、人のせいにしてる自分がいたんだって。

いつも、頑張り屋の人がいた。

でも、それって、抱え込んでるとも言うんだって。

いつも、周囲にすごい人ばかり集まる人がいた。

でも、それって、自己卑下してるからそう見えるだけなんだって。

いつも、忙しかったり、家族の問題が起こってる人がいた。

でも、それって、本当に片付けないといけない問題から目を背けそむられるんだって。

いつも、友達多かったり、メル友がいたりする人がいた。

でも、親友っていざという時にしか、連絡取らなくても親友だって知らなかったんだって。

いつも、規則に従順で、誠実な人がいた。

でも、それって糞(クソ)真面目って言うんだって。

いつも、ビジネスマナーを身につけてる人がいた。

でも、本当に大事な時は、ビジネスマナーって、役立たないんだって。

いつも、ポジティブな人がいた。

でも、それって、陰の良さを知らないってことなんだって。

いつも、優しい人がいた。

でも、それって、人の目を気にしてるとも言うんだって。

いつも、楽しそうな人がいた。

でも、心って、悲しい時には、悲しんで欲しんだって。

いつも、心の中にポッカリ穴が空いてる人がいた。

でも、それって、魂の片割れのスペースだったんだって♡

コメントの返事です

ひとつ前の記事にコメント頂きました。
ありがとうございますです。


でも、私は遺伝もなければ、霊感も無いのでちょっぴり怖く感じてしまいましたです。

全く失礼な発言ですみませんです。

私は、霊感ではなくて、多くの方とお会いした経験で、仕草や、服装、文章から予測したりして、現実的なことからの分析を瞬間的にしてると言う面もあると感じています。


また、あくまでも、あなたの気づいていない本音ってこうでしょ??

くらいのスタンスなので、大したことはありません。

ただ、人って、自分の気づいていない本音には、蓋を閉めたいのですけど、開けたら楽になると、深層心理では気づいているので、はじめはイラっとされることが多いですが、腑に落とされます。

でも、その心の蓋の中身って、カルマと言って、手放したい心のクセなんですよ。って言う軽いノリです。

 

そして、このブログの意図は、私はただ、自分の使命としてやることで、魂の片割れと再会できると言う、下心でしかありません。笑

 

あと、もしその霊感が気味が悪いものなら、除霊なり(お祓い?)をされてもいいのかもしれませんね。

 

恐らく、霊感のことは分かりませんが、良い霊感なら、happyな気分になれますよね。

どうぞ、その霊感を、ご自身と、周囲の方のために、happyに繋げてくださいね。