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魂の片割れと本当の意味で新生地球でひとつになる

カルマの浄化による魂の甦りと、魂の片割れとの真の出逢いをマザーアースにて果たします。

魂の片割れとの再会準備

ツインレイの夫婦と出会いました。夫は精神を病んで安定した仕事を失いました。妻は子供が欲しくて妊活を続けたけど断念しました。欲しいものが手に入らず、何もかもうまくいってないように見えます。

でも、夫は妻を労わり、妻は夫を労わって、お給料よりも2人で細々と農作業でもしてみようかと。

100万円稼ぐ夫に不満のある妻より、よっぽど暖かい夫婦だと感じました。

1+1=∞です。

凸と凹は寸分の狂いなくひとつになれます。

その夫は数年前から、メンタル不調で通院してカウンセリングを続けていますが、私の方がずっといいカウンセリングだったと感激していました。私はお二人の心の奥深くの通訳をしたまでです。

それを隣で聴いてた、ツインレイの夫婦の彼女は、ポロリと涙。彼女にも夫の気持ちの通訳が必要です。私には彼女の通訳を終了させる、と言う任務が残されています。

私も彼女に、私と魂の片割れとの再会を祈ってもらいます。それは、彼女にしかできないと知っているからです。

私が彼女に贈った絵には、キリストを見つけた羊を描きました。彼女は、まさしく私たちのことを祈ることで目覚めるのです。

そしたら、彼女たちツインレイの夫婦も、地球上で、本当の意味で出逢えるのです。

宇宙は本当に一滴足りとも不安を許してはくれません。それは、一滴でも不安に感じているとしたら、宇宙にゆだねたとは言えないからです。

今日も7777で宇宙から応援してもらいました。

魂の片割れとの再開のサイン

私は無用な恐怖を持たないために、ネガティブなニュースや、ネットや、本や、新聞などを全く見ません。

テレビはある大好きなスポーツの、大きな試合くらいしか観ません。

だから、好きな芸能人や、アーティストどころか、ほとんど知りません。

でも、そんな私が唯一大好きなアスリートがいます。その大好きなアスリートを知るより以前から、私はスポーツをしていました。そのコーチは、そのアスリートのコーチをしたことがあったのです。

そして、私は魂の片割れと魂が出逢った時、そのアスリートに彼がよく似ていることにはじめて気がつきました。

そのことを伝えたら、ちょいちょい言われるらしいです。どれだけ、見ていなかったのか…。

そして、今思えば私が子供のころから理想としていた、まだ見ぬ人の身長、スタイル、頭の良さ、性格、雰囲気、手の感触、スポーツと頭脳のバランス、声、話し方など、全てが魂の片割れそのものでした。決して、芸能人バリとかではありません(笑)

そして先日、歯が少し欠けてどこの歯科も予約で一杯だと断られたけど、唯一行けた歯医者さんで、そのアスリートが書いた本を、一瞬だけ見ることができました。

その本の題名がまさしくトップに辿り着く道と言う意味だったのです。

宇宙から、もう一息だ。ガンバレ!のサインでした。

また、先日は数万件にもおよぶデータの中で、ある入力ミスがありました。再更新と言うのが、最高神と変換されていました。上司から注意されたにもかかわらず、面白いからとその人は私が言うまで放っておきました。しかもその、間違ったデータは、偶然にも私と魂の片割れが出逢った職場のトップにあたります。

これも、宇宙からの洒落たサインでした。

そして、先日、上司が発行するミニミニ新聞に、県外にある窯元に出かけた時に、失敗した凸凹したおちょこが、店の前に投げっぱなしであったと。それを見て、ひとつひとつはいびつだけど、ふたつがひっつけば、しっくりくる。まるで、よい夫婦だと書かれていました。

私+魂の片割れ=完成した私たちなのです。

またもや、宇宙からメッセージが届けられました。

そして昨日、はじめて自分のPCIDに気がつきましたがxxxxx111だったんです。今、不安がよぎったでしょう。その思考もすぐに実現しちゃうから気をつけて‼︎って宇宙が注意してくれました。

いよいよ再会が近づいているのを感じて、胸が高鳴ります。

魂の片割れとの最終試験

魂の片割れと再会すると言うのは、地球最後となるくらい凄いことですから、カルマの浄化や、インナーチャイルド(心理学的には悩める心の中の存在と言う意味です。)の癒しが必要です。

そんなの関係ない。なんて考えはカルマを増やすようなもので、ばい菌をばら撒いているようなものです。

アセンションとか、新生地球とかと言って、高次元化されてもここは地球ですから、すぐにカルマの浄化不要と言うレベルにはなりません。

そして、地球でのカルマを、最後の一滴まで浄化しなければなりません。

地球ですから、その後もカルマと出会うことは仕方がありません。そしたら、それは自分のカルマではなく相手のカルマなので、努めて浄化してあげるのです。

自分の心の中の存在に、ありがとう。ごめんなしい。許してください。愛しています。と言ってあげます。これは、心理学で言えば、フォーカシング的なやり方です。私がメンタルクリニックのDr.と、セラピストと2年間ワークショップで学んだやり方に近いです。

彼は問題を解決しやすくするために、4月から転勤を希望しているはずなので、また転勤の可能性があります。残念ながら連絡を取っていないので不明なのですが…。

その転勤先と思える所の求人が出ていました。条件が私にピッタリで、まるで私のための求人のようなものです◎

でも、17日が締め切りで、彼からも連絡が来ないので応募もできません。応募者多数なら早目に締め切られます。

それに、私は4月からの仕事が決まっていますから、なるべく早目にそちらの辞退も申し出たいところです。

また、16日に5度目の試験の合格発表なので、応募するなら合格が決定してからしたいのです。

全てがギリギリで、限界まで追い詰められています。

でも、3か月前に、彼を絶望のどん底に突き落としたので、今度こそ彼を信じて待つしかありません。

彼を信じてたら、勇気を持って連絡をくれるはずです。私から連絡をすれば、また3歩戻ることになります。

彼を信じることは、宇宙の流れに任せること。そして、彼をツインレイだと信じてるなら、そう判断した自分自身も信じること。

これが再開のための最終試験です。

魂の片割れと再会への覚醒

覚醒するとはどう言うことか?

私が実感したのは、カルマを浄化することで、輪廻転生で、魂についた汚れた記憶データをクリーニングすることだと感じます。

つまり、魂が輝きをとり戻す=魂が蘇る!

そしたら、魂の頃にいた高次元での能力が、ある程度、地球でもできるようになるのです。さすがに、完全に高次元の時の状態に戻ったら、地球では存在できませんが…。

だから、カルマを浄化させたら、だんだんと色んな能力が発揮されます。

私の場合はテレパシーと、人の心の奥深くの声が伝わって来ることと、インスピレーションで絵を描くことでした。

テレパシーは分かりやすく、凄く久しぶりに〇〇さんはどうしてるかなぁ〜。って思ってたら突然〇〇さんが来た。なんてのは、日常茶飯事です。

あとは、心の奥深くの声が伝わって来るんですが、それをカウンセリングの時に、相手に伝えると、はじめは戸惑ったり、ちょっとイラっとされますが、やはり自分の気づいてない本音なので、皆さん受け入れられます◎

それで、その声を伝えると不思議と、問題解決に繋がるんですよ◎

あとは、絵とか全く興味がなかったのですが、ある日突然、人に勧められ、なぜか描いてみたら、スピリチュアル能力が高い人からの評判がいいんです。しかも、それだけじゃなくて、その絵のメッセージ通りになるんです。例えば、クリエイティブな仕事をしている人に、溢れ出すインスピレーションって言うので、絵を描いてあげたら、昇進の話しとともに、自分用の創作机がもらえるとか、アスペルガー資質のため、ツインレイ同士で結婚しているのに、繋がることができない夫婦が繋がっていくとか、50年近く恐怖に怯え、自分の子供さえ恐怖で動けなくしてる人が、小さいけど本人にとっては大きな恐怖を手放していったとか、その人にとって必要なメッセージが伝えられる絵を描くようになったのです。

魂の片割れとの別離

彼を魂の片割れと気がついてから、彼が転勤するまでには、すでに3週間ほどしか残っていませんでした。

しかし、彼にはとても大きな驚くべき問題があり、今すぐ彼と付き合うことはできません。

(決して不倫ではありません。)

そして、転勤したら連絡する方法がないのです。私は途方に暮れました。

そして、彼は転勤していきました。

私は彼に、その大きな驚くべき問題を2か月で解決して欲しいと伝えました。

彼は自信なさげに了解し別れました。

そして、連絡さえ閉ざされたまま、約束の2か月が経過していました。さらに、2週間ほど経過した時、私は限界を感じていました。

限界を感じたその日に、彼と唯一繋がることができる職場のメールで、計画が遅れていることのお詫びのメールが来ました。職場のメールのため、業務報告の一文のような内容でしかありませんでしたが、限界を感じた日のメールだったので、本当に嬉しかったです。

その後の9か月間は、その程度のやりとりを数回しただけでした。

私はその間、仕事中に机に座っている時以外は、トイレでさえ号泣していました。

限界どころではなく、もう本当に身体が崩壊寸前でした。

以前、私はある日突然、手術をすることとなりました。

その手術の日は、私にとっての記念日で、年月日、時間、分にいたるまで、珍しい数字が並ぶ記念日です。あえて、その日に手術をしたことで、宇宙の仕組みを知ることとなりました。

その時に魂に還る経験をしましたから、この時の身体が崩壊する感覚は、まさに魂になる、つまり地球人としての身体か壊れると言うほどの魂の痛みでした。

そして、ついに耐えきれず、私は身体の崩壊を待つか、彼とのわずかな連絡をきっぱり無くすかと言う選択しか無くなり、彼に問題に立ち向かうのか、私と縁を切るのか決着をつけて欲しいとメールをしました。私を選ばないならメールは要らないと伝えました。

そしたら、メールが来なくなりました。

彼の悲しみが、どん底となった瞬間を最後に、彼とのテレパシーはパタッと繋がらなくなってしまいました。

今思えば、彼は待ちきれなかった私を責めたと思いますし、自分のことが情けなかったと思います。何より私が彼を信じ切れなかったことが悲しかったと思います。

でも、その時には本当にどうしようもなかったのです。

恐らくあの状態を続けていたら、私は命が尽き果てていたと思います。

(もちろん、絶対に自殺ではありません。)

だからあの時は仕方がなかったのです。

あれから、3か月が経ちます。私にはもう以前のような苦しさはありません。テレパシーは繋がらなくなり、彼のことを好きだったのか、彼の存在さえ思い出せなくなっていました。

でも、また彼が魂の片割れだと確信できるほどに心が回復してきました。ツインの私たちだから、彼も同じ状態のはずです。

彼との強制的別離の間、私は自分自身と向き合い、あれほど避けていた4度の不合格の再試験への挑戦などもし、多くのカルマとも向き合い浄化してきました。

ある時、スピリチュアルが大好きなクライアントが自分たちはツインレイだから、1つのカルマを浄化したけど、とてもしんどかったと訴えてきました。

でも、真のツインレイならカルマは1つ残らず浄化させなければなりませんし、しんどいどころではなく、身体が崩壊寸前まで苦しまなければなりません。そんな彼女に私は、ツインレイなら〇〇さんの苦しみの1億倍は苦しいよ。と言い放ちましたが、恐らくそれは間違っていないと思います。

強制的別離で、魂の汚れた記憶データの多くはクリーニングされました。

でも、手術の時に身体を脱ぎ捨てた魂の輝きは、取り戻せていないんです。

あの時に見た魂の輝きは、地球の言葉では言い表せないほどに光輝く、眩しい輝きでした。

あたり一面の暗闇が、眩しく照らし出されて、物凄いスピードで自分の本当の場所に還ろうとしていました。その場所は恐怖など何もなく、身体を脱いだ魂だけの姿は本当に幸せでしかありませんでした。

だから、私は死が恐怖ではありません。

(もちろん、自殺は絶対に勧めていません。)

だから、魂の片割れとまたひとつになりたいのです。

地球で輪廻転生をしてきた目的は、魂の片割れとひとつに戻ることしかありません。

 

魂の片割れと出逢う

彼はインスピレーションで、私を意識したとのこと。

彼から好きだと言う言葉は聴かなかったけど、上司にずーっとずーっと私の隣の席になりたいと分かりやすく訴えていたのは、間違いなく大好きだったんですね。

可愛すぎて笑えます。(*´︶`*)♡

あまりにもストレートな気持ちの表現にビックリしましたし、ある意味勇気があるなぁと感心しました。

で、念願叶って1年後に私の隣席になりました。その時は彼に全く興味はありませんでしたが、話しているうちに特別な関係だと薄々気づきはじめるようになりました。

と言うレベルのはずだったのですが、ある日突然、私は彼と出逢ったのです。

それは、まさしく魂の出逢いだったのです。

ある日、私が鼻の下にヘルペスができたと訴えていたら、彼はそんなに目立ちませんよ。っと言って鼻の下なんて全く見ないで、私の目をじーっと見つめてきました。

そしたら最後 (*⁰▿⁰*)☆★あれれぇぇぇーー

あまりの驚きに私はうろたえました。

それは、私の魂が揺さぶられたからです。いやいや、揺さぶられるどころか、激震が走りました。

本当に、まさしく激震が起こったのです。

私はこれまで、3回ほど地震発生を予測し、その都度、地震発生前に伝えるべき人に伝えてきた。今思えば、それらの地震と同じような激震でした。

彼の存在が私にとって、魂の片割れと気づいた瞬間です。

地球上でようやく彼と出逢えたのです。

PS.

ある日、彼の手と触れた時、静電気のような電流が走りました。でも、静電気のような痛みは全くありませんでした。

まさしく、同じ波動が通電したのです。

魂の片割れへの気づき

私はこの頃、あるヒーラーと出会いました。見えない事実が見えたり、心の中をズバリ当てたりするから、とても評判が良く人気が殺到しました。

なぜ呼び捨てかと言うと、彼女とは偶然に古い知り合いだったからです。知人の紹介だったのですが、会うべくして再会しました。

その彼女に、私は能力者だと断言されました。

この頃になると、私は相手の心の奥深いところが伝わってくると言う、テレパシー能力が発達していました。

そして、最後に彼女と会った時、私は〇〇歳の人と結婚すると宣言しました。そして、彼女にも私と彼が会う未来が見えていました。

そして、出会ったのはまさしく〇〇歳の彼でした。

彼とは本当によく似ていました。

それは、客観的に証明できました。

まるで、鏡に映る自分です。ソックリだけど正反対。まるで陰陽太極図です。

例えば、お互いの仕事用PCのパスワードが

666666@p

999999@a

なのです。もちろん、設定の指定は数字と記号とアルファベットを使用して、何文字以上にすること、と言うだけです。しかも、普通はパスワードを教えあうことなんてあり得ませんが、あるトラブルでお互いのパスワードを知ることとなり、宇宙から気づきなさいとサインが来たのです。

ちなみに、69とは男女を現し、陰陽を現します。まさしく、ツインレイの証です。

こんなことが、あまりにも沢山あり、お互いに特別な関係だと感じはじめました。